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言い訳物語【楽屋アンソロ】Our Spring’s future

言い訳物語とは…発行した同人誌のあとがきに書けなかったことを後出しで語ります。
この度、スパコミ発行の回転むてん丸楽屋パロディアンソロ「くらンクin!」に参加いたしました。
執筆するにあたって考えた設定等をここに記しておきます。

この記事の内容にはネタバレがふんだんに含まれます。
「くらンクin!」
本の詳細はこちら本編をご覧になってから閲覧ください!
※公式設定はありません!あくまで個人的な解釈です!
◆Our Spring’s future
僕らの春はこれからだ!的なタイトル。
原稿を執筆していた時の季節感(3月下旬)のため、みんな厚着。

◆私服設定
今回、これが言いたいだけじゃあ〜〜〜!
ドワッハッハッハ〜〜〜〜〜!

今回、ここを一番考えたんですよ…なのでここに記しておきます。
※なお、◯◯はこんなダサい服着ません等の苦情は受けかねます。


☆クロセル・マルク


クロセル
一番固い。仕事帰りでそのまま来た感じ。
本編では見えてませんが鞄の設定も描いてますね

マルク
アーガイル着せることは脳内で決定していたので一番すんなり決まりました。
本編では見えてませんが短パン白靴下スニーカーです。大学生に見える服装で。


☆アゾット・カラギ

アゾット
本編では髪を切ったのを隠しているためキャスケット+ファー付きのダウンで見えないようにしています。あ、本編ではファー付いてなかったか。
ダウンの下はラグランTシャツにダイハンドマークです。本編では小さく描かれているのでこれに気づいた人は凄いと思います。
原作でダイハンド社のロゴ入り水着を着用していたので自社愛が凄いんだと思います。

カラギ
今回、カラギだけ原作とは真逆のゆるふわ天然な人という風になっています。
森ガール(でもリブニット成分は残す)みたいな感じで考えていたら別の漫画のキャラみたいになってしまいました。
が、この案が一番リブニット分が上手くハマったのでこのまま決定しました。

 

回転むてん丸楽屋パロディアンソロジー「くらンクin!」

boothにて販売予定!素晴らしい作品が沢山ですよ!是非買ってね!

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